- ANAマイルの還元率の良いクレジットカードを選びたい
- カードの種類がたくさんありすぎて何を選んでいいかわからない。
- ANAマイルの還元率の良いクレジットカードを選びたい
そんなことでお悩みではありませんか?
ANAマイルが貯まるクレジットカードは、何と53種類もあります(2019年8月時点)
しかし、間違ったカードを選んでしまうとANAマイルが貯まるどころか、高い年会費を払い続けてむしろマイナスに…なんてことにも。
ここでは、海外生活をきっかけに、ANAマイルが貯まるクレジットカードをとことん調べ尽くした私が、あなたの目的にぴったり合ったクレジットカードをご紹介していきます。
少しでもお得にANAマイルを貯めたいあなたの参考になれば幸いです。
目次
- 1 クレジットカード選びを間違えるとANAマイルを大損することになる!
- 2 ANAマイルを貯める!失敗しないクレジットカードの3つの選び方!
- 3 【目的別で選ぶ】ANAマイルを貯まる自分に合ったクレジットカード!
- 4 ANAマイルが貯まる還元率が最強のおすすめクレジットカードランキング5選!
- 5 飛行機に乗らずにマイルを貯める「陸マイラー」おすすめのクレジットカードランキング3選
- 6 マイルだけでなくポイントも貯めたい人におすすめのクレジットカード3選!
- 7 迷ったらこれ!ANAマイルを効率的に貯められるクレジットカードは「ANA アメリカン・エキスプレス®・ カード」を選べばOK!
- 8 ANAマイルを貯めるクレジットカードに関してのQ&A!
- 9 まとめ
クレジットカード選びを間違えるとANAマイルを大損することになる!
ひとえにANAマイルが貯まるといっても、各クレジットカードで大きな差があるのを
ご存知でしょうか?
具体的にご説明しますと
- セゾンカード→350マイルに交換可能
- オリコカード→600マイルに交換可能
同じ10万円の利用で、何と250マイルもの差が出るのです!!
例えば、10万円を1年間上記のクレジットカードを利用した場合、両者には同じ利用金額にも関わらず、何とその差は250マイル ×12カ月 =3,000マイルにもなってしまうのです…。
こちらでご紹介したクレジットカードはほんの一例ですが、このように大きな差があるのをお分かりいただけましたでしょうか?
上記を踏まえて、次の項目では失敗しないクレジットカードの選び方のポイントをご紹介していきます。
ここはとても大切な部分なので、しっかり読んで参考にしてみてくださいね。
ANAマイルを貯める!失敗しないクレジットカードの3つの選び方!

ランキングをご紹介する前に、クレジットカードを選ぶ際に気をつけなくてはならない3つのポイントをご紹介していきます。
重要なポイントなので、是非参考にしてくださいね。
ポイントの還元率に釣られて年会費の高いカードを選ばない!
ANAのマイルを貯めることが目的になってしまうとついつい手を出しがちな年会費が高いクレジットカード。
もちろん、そのクレジットカードで年会費以上のメリットを得られるなら何も問題ないのですが、マイルを貯めるためだけに加入するのはNGです。
例えば、マイルが効率よく貯まり初回ボーナスでは何と50,000マイルももらえる「アメックス ゴールドカード」
こちらのカードは、空港VIPラウンジの年会費免除、海外旅行傷害保険が最高1億円まで補償…などなど。ほんとに様々な特典が付いています。
しかし、こちらの年会費は31,000円とクレジットカードの中でもかなり高額になっています。
もし、あなたが頻繁に海外に行ったり、アメックスゴールドのステータスを持つことにメリットがなければ、年会費の31,000円はかなり高額です。
それぞれのライフスタイルに合ったクレジットカードを賢く選びましょう。
ポイントの還元率、マイルへの還元率が高いカードを選ぶ!
冒頭でもご説明した通り、ひとえにクレジットカードといってもそれぞれポイントやマイルの還元率はそれぞれ異なります。そして、その少しの違いが、後々大きな差をうみます。
いくらクレジットカードのポイントが高くても、マイルへの還元率が低くては意味がないですよね。
たくさんあるクレジットカードは、それぞれで様々な特徴があり全てを把握するのは大変ですが、以下の3つは最低限把握するようにしましょう!
- 年会費
- ポイント還元率
- マイルへの移管率
そして、今は飛行機に乗らずとも、クレジットカードで貯まったポイントをマイルに効率的に還元できるクレジットカードがたくさんあります。
特別な買い物でなくても、日々の支払いをクレジットカードにするなど、少しの工夫で効率的にポイントを貯めることができます。
中には、ポイントとマイルを両方選べるクレジットカードもあります。
一部をマイルに還元、残りをポイントとして使用できるなど自分の都合に合わせて好きな分だけマイルを使うことができますよ。
通学や通勤でも勝手にマイルが貯まるカードを選ぶ!
飛行機に乗らずともマイルを貯める、通称「陸マイラー」に人気なのが日々の通勤や通学の支払いをするだけで、マイルが貯まるクレジットカード。
例えばランキングにも入っている「ANA to meカード」はメトロなどの地下鉄に乗るだけで勝手にポイントが貯まっていき、貯まったポイントをマイルに交換することができます。
毎日、交通機関を利用するならば是非おすすめしたいカードの一つです。
このように、普段から少しづつでも効率的にマイルが貯まるカードを選ぶのがポイントとなります。
【目的別で選ぶ】ANAマイルを貯まる自分に合ったクレジットカード!
| 名称 | 対象 | 特におすすめの1枚 |
|---|---|---|
| 総合ランキング | 少しでもマイルをたくさん貯めたい | ANA アメリカン・エキスプレス®・カード |
| 飛行機に乗らなくてもマイルを貯める陸マイラーおすすめ | 日常の支払いでマイルを貯めたい | ANA To Me CARD PASMO JCB |
| マイルだけでなくポイントも貯めたい人におすすめ | マイルも貯めたいがポイントも使いたい | 楽天ANAマイレージ |
この記事は、以上の4つのランキングで構成されています。
特に気になる項目がある場合には、表内のリンクをクリックすれば、対象のランキングをすぐに確認することが出来ます。
ANAマイルが貯まる還元率が最強のおすすめクレジットカードランキング5選!
| カード名 | 年会費 | ポイント還元率 | マイル移管率 |
|---|---|---|---|
| ANA アメリカン・エキスプレス®・カード | 7,700円(税込) | 1% |
100% 手数料 5,000円(税抜) |
| ANA To Me CARD PASMO JCB | 初年度無料 2年目以降 2,000円(税抜) |
0.5%~1.06% | 90% 手数料 5,000円(税抜) |
| ANA JCB一般カード 10マイルコース | 2,000円(税抜) | 1% | 100% 手数料 5,000円(税抜) |
| orico card the ポイント | 永久無料 | 1% |
60% 手数料無料 |
| 楽天ANAマイレージ | 無料 | 1% |
50% 手数料無料 |
それでは、20種類以上あるANAカードを、ランキングにてご紹介していきます。
マイルが効率的に貯まるだけでなく年会費、ポイント還元率、特典など様々な条件を考慮した上で厳選したので、是非参考にしてみてくださいね。
ANAマイルの還元率が最強のクレジットカード第1位:ANA アメリカン・エキスプレス®・カード

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 7,700円(税込) | 1% | 100% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| 10% | 6,600円(税込) | Apple pay |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | ◯ | 手荷物無料宅配サービス 旅行傷害保険 |
ANAカードの中で最強におすすめのクレジットカードは、「ANA アメリカン・エキスプレス®・カード」です。
ポイントの還元率が1%の上に、マイルへの移管も100%と高還元率となっています。
7000円の年会費が発生してしまいますが、アメックスの中では一番安い年会費となっていますし、カード入会時のマイルの特典が他に比べ、群を抜いて豪華です。
今なら、入会してクレジットカードを一定額利用するだけで、ハワイ〜日本の往復が出来るマイルがプレゼントされます。(※オフシーズン、エコノミー)
ポイント移管コースに申し込みをすれば、ポイントの有効期間も無期限になります。
ANAマイルの還元率が最強のクレジットカード第2位:ANA To Me CARD PASMO JCB

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 初年度無料 2年目以降 2,000円(税抜) |
1% | 100% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| 10% | 5,000円(税抜) | Pasmo・edy |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | × | マイルとメトロポイントの両方が貯まる PASMO一体型 |
JCB、東京メトロ、ANAが提携して発行しているクレジットカードです。
主な特徴としては、毎日の通勤で地下鉄を利用するだけでポイントが貯まる1枚で2度美味しいカードとなります。
定期やオートチャージ、毎日の通勤うや通学でポイントやマイルが貯まるので、地下鉄を利用している方なら持っていても損はないカードです
ANAマイルの還元率が最強のクレジットカード第3位:ANA JCB一般カード10マイルコース

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 2,000円(税抜) | 1% | 100% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| 10% | 5,000円(税抜) | 楽天edy |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | × | 5マイルコースなら移管手数料無料、ただし移管率50% |
JCBとANAが提携されたカードが、「ANA JCB一般カード」です。
年会費が2000円とリーズナブルなのに、ポイントの還元率、マイルへの還元率は1%と高還元となっています。
(※ただし、こちらは10マイル移管コース申し込み時の条件となります)
マイル移管の手数料は発生しますが、それを除いても大変お得な還元率となります。
ANAマイルの還元率が最強のクレジットカード第4位:orico card the ポイント

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 永久無料 | 1% | 60% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| – | 無料 | ID,QUICKPay |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | × |
オリコが発行するorico card the ポイントは、入会後半年間はポイントが2倍の2%の高還元率が人気のクレジットカードです。
マイルへの交換率は60%ですが、マイル移管手数料が一切かからず、年会費が永久無料のカードです。
少しでも年会費を抑えたい方には、大変おすすめのカードです!
ANAマイルの還元率が最強のクレジットカード第5位:楽天ANAマイレージ

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 初年度無料 2年目以降 500円(税抜) |
1% | 50% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| 10% | 無料 | 楽天edy |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | ハワイのワイキキ(T ギャラリア ハワイ by DFS)にある楽天カードラウンジのみ利用可 | 楽天市場利用でポイント最大3倍 |
マイル移管率はさほど高くないものの、楽天ポイントとマイルの両方を貯められることで大変人気の「楽天ANAマイレージ」カード
楽天ANAカードの利用限度額は最高300万円とプラチナカード級となっています。
年1回の利用で年会費は無料になるため実質年会費は無料です。
一番の大きな特徴としては、ポイントと、マイルの両方を保持することができることです。
貯まったポイントの一部をマイルとして、残りをポイントとして、自分のライフスタイルに合わせた使い方が可能です。
飛行機に乗らずにマイルを貯める「陸マイラー」おすすめのクレジットカードランキング3選
| カード名 | 年会費 | ポイント還元率 | マイル移管率 |
|---|---|---|---|
| ANA To Me CARD PASMO JCB | 初年度無料 2年目以降 2,000円(税抜) |
1% | 100% 手数料 5,000円(税抜) |
| 楽天ANAマイレージ | 初年度無料 2年目以降 500円(税抜) |
1% | 50% 手数料無料 |
| ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード | 無料 | 1%〜10.5% | 50% 手数料無料 |
続いて、飛行機に乗らなくてもマイルを日々の支払いでマイルをお得に貯めたいという「陸マイラー」におすすめのクレジットカードを紹介します。
陸マイラーにおすすめのクレジットカード第1位:ANA To Me CARD PASMO JCB

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 初年度無料 2年目以降 2,000円(税抜) |
1% | 100% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| 10% | 5,000円(税抜) | Pasmo・edy |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | × | マイルとメトロポイントの両方が貯まる PASMO一体型 |
JCB、東京メトロ、ANAが提携して発行しているクレジットカードで、総合ランキングの中でも2位にランクインしています。
主な特徴としては、定期やオートチャージ、毎日の通勤で地下鉄を利用するだけでポイントが貯まる1枚で2度美味しいカードとなります。
陸マイラーにおすすめのクレジットカード第2位:楽天ANAマイレージ

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 初年度無料 2年目以降 500円(税抜) |
1% | 50% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| 10% | 無料 | 楽天edy |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | ハワイのワイキキ(T ギャラリア ハワイ by DFS)にある楽天カードラウンジのみ利用可 | 楽天市場利用でポイント最大3倍 |
一番の大きな特徴としては、ポイントと、マイルの両方を保持することができることです。
楽天の利用はもちろん、通常の公共料金などをまとめることでポイントとマイルの両方を貯めることができます。
楽天ANAカードの利用限度額は最高300万円とプラチナカード級となっていますので、日常の支払いを全てまとめても安心ですね。
年1回の利用で年会費は無料になるため実質年会費は無料です。
陸マイラーにおすすめのクレジットカード第3位:ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 無料 2年目以降 500円(税抜) |
1%〜10.5% | 50% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| 10% | 無料 | 楽天edy |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | ハワイのワイキキ(T ギャラリア ハワイ by DFS)にある楽天カードラウンジのみ利用可 | 楽天市場利用でポイント最大3倍 |
ヤマダ電気とANAが提携の「ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード」
通常利用でも1%と高還元率ながら、さらにヤマダ電気での利用で最大10%もの還元を受けることができます。
さらにヤマダポイントと一緒に、永久不滅ポイント(セゾングループ)のポイントの二つを合わせてゲットすることが可能です。
家電などの電化製品を購入するなら、一気にポイントが貯まりますのでヤマダ電機を利用する方なら一枚持っていて損はないカードです。
マイルだけでなくポイントも貯めたい人におすすめのクレジットカード3選!
| カード名 | 年会費 | ポイント還元率 | マイル移管率 |
|---|---|---|---|
| 楽天ANAマイレージ | 初年度無料 2年目以降 500円(税抜) |
1% | 50% 手数料無料 |
| ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード | 無料 | 1%〜10.5% | 100% 手数料無料 |
| orico card the ポイント | 永久無料 | 1% | 60% 手数料無料 |
続いて、飛行機に乗らなくてもマイルを日々の支払いでマイルをお得に貯めたいという「陸マイラー」におすすめのクレジットカードを紹介します。
マイルだけでなくポイントも貯められるクレジットカード第1位:楽天ANAマイレージ

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 初年度無料 2年目以降 500円(税抜) |
1% | 50% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| 10% | 無料 | 楽天edy |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | ハワイのワイキキ(T ギャラリア ハワイ by DFS)にある楽天カードラウンジのみ利用可 | 楽天市場利用でポイント最大3倍 |
マイルへの移管率はさほど高くありませんが、楽天カードは利用限度額が300万円とゴールドカード並の利用額となっています。
そのため、日々の支払いを全て楽天にまとめことで、ポイントを効率的に貯めることができますし、何より、200円の利用で1マイル+2ポイントの両方を貯めることができます。
マイルだけでなくポイントも貯められるクレジットカード第2位:ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 無料 2年目以降 500円(税抜) |
1%〜10.5% | 50% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| 10% | 無料 | 楽天edy |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | ハワイのワイキキ(T ギャラリア ハワイ by DFS)にある楽天カードラウンジのみ利用可 | 楽天市場利用でポイント最大3倍 |
第2位は、ヤマダ電気とANAが提携して発行しているクレカ、「ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード」です。
このカードの一番の美味しいポイントとしては、ポイント還元率は決して高くはないものの、ヤマダ電機での買い物でポイント率がなんと驚異の10%になること!
ポイント期限が無期限の、「永久不滅ポイント」と「ヤマダポイント」の2種類のポイントを同時に貯めることができる上に、マイルへの移行が可能。
マイルだけでなくポイントも貯められるクレジットカード第3位:orico card the ポイント

| 年会費 | ショッピングポイント還元率 | ポイントからのマイル移管率 |
|---|---|---|
| 永久無料 | 1% | 60% |
| 搭乗ボーナスマイル | マイル移管手数料 | 電車マネー |
| – | 無料 | ID,QUICKPay |
| 国内・海外保険付帯 | ラウンジ利用 | その他 |
| ◯ | × |
オリコカードのおすすめポイントとしては、貯まったオリコポイントからのマイル移管手数料が無料であること。
欲しいタイミングで気軽に、マイルへの交換ができるのが魅力のカードです。
迷ったらこれ!ANAマイルを効率的に貯められるクレジットカードは「ANA アメリカン・エキスプレス®・
カード」を選べばOK!

ここまでで、様々な要望に答えたANAマイルが貯まるクレジットカードをご紹介してまいりましたが、総合的に一番おすすめなのは「ANA アメリカン・エキスプレス®・カード」となりました。
アメックスの中では、年会費が安いのに日常から高還元率のポイント、100%のマイル移管率、10%の搭乗ボーナスやラウンジ利用など、持っていても決して損はないカードです。
今なら、入会するだけでハワイ〜日本を往復できる35,000マイルがゲットできるチャンスなので、ぜひ、一度チェックしてみてくださいね。
ANAマイルを貯めるクレジットカードに関してのQ&A!
JALとANA、マイルはどっちで貯めるのがお得?
ANAカードを解約するとどうなるの?
まとめ
いかがでしたでしょうか?
自分のライフスタイルや目的にあったクレジットカードで、効率的にマイルを貯めちゃいましょう!
以下のランキングをもう一度チェックしてみてくださいね。


